進化する神経疲労対策

毎日確実に作業進め、かつ腕に疲労を感じさせないようにするために、
『今日は右手、明日は左手で作業を行う』ようにしました。

こうすると『片方の腕には1日休憩を与えることができる』ので、
疲労が蓄積する可能性が薄まります。

ただ、今までと比べて1日当たりの片腕の負担が増えてしまっては神経疲労対策として意味がないので、
私の場合は『10分イラスト作業、30分~60分その他の作業』を繰り返してます。


これで痛み続けた腕が回復しつつあるのでオススメ。

次の日の朝、腕に痛みがないというのは本当に幸せなことです。



その他の作業/人によって腕を補助するための作業が違うので、参考までに


イメージトレーニング(何もせず寝る)。
音声認識で文章作成、イラスト資料の整理。
足でペン入れ作業や簡易色塗り、作曲、ゲーム制作やバランス調整。
血液循環を目的とした散歩。特に理由のない腹筋。